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株売買時期判断表示器(無保証)
Stock Trade Indicator. (No Guarantee.)
ますます混迷化する世界情勢の中、その道のプロでも見誤る株の売買タイミング。それをズバリ教えてくれる(?)のが、この株売買時期判断表示器「ストック トレード インジケーター」(無保証)です。
「危ない前兆」という本によれば、学者ロバート・エドワーズ氏が、月の満ち欠けと、株相場の変動が、関係していると分析。新月と満月の時は買い、上弦と下弦の時は売りという、すぐに財テクに応用できる法則を編み出したのです。過去のデータでは、なんと年24%の収益を得られる計算だったそうです。
試してみたくなってきましたか? しかし、ここでご注意! この理論・プログラムを運用した結果、更にそれによって生じる、いかなる損害損失も、当方は保証致しません。あらかじめご了承下さい。
見方は簡単。バナー左の表示が、緑なら買い、赤なら売り、青なら保持です。
なお、このバナーはリンクフリーとします。下のソースをHTMLファイルに埋め込めば、簡単に「ストック トレード インジケーター」(無保証)を表示することができます。ただし、改変することはご遠慮下さい。
<!-- Begin Stock Trade Indicator -->
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<!-- End Stock Trade Indicator -->
参考文献:「危ない前兆」河出書房新社発行 びっくりデータ情報部[編]著
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ブログ連動(おまけ)企画
あっしの資産はどこへ行く?
Where to go my stocks?
この企画は、私のなけなしの資産がどうなるか、というのを、皆さんと一喜一憂(笑い者に?)していこうではないか、っつぅーバカバカしいものです。普段のヨタ話しは、【ブログ版あっしの資産はどこへ行く?】に掲載しておりますので、そちらをご覧下さい。数字関係はこのページに掲載します。
なんで、こんな事をするかと言うと、ブログとやらがやってみたかった、というのが本音です。なので、めんどっちくなってしまったら終了します(笑)。予めご了承下さい。なんて、かしこまったもんじゃぁないか…。
- 日興MAN-RMFヘッジファンド・オープン(米ドルポートフォリオ)
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日興コーディアル証券で販売している投資信託で、英国マン・インベストメンツ社のグループであるRMF社が運用するヘッジファンドです。わたしのファンドは、基準価額119.85(USD)、口数62、ドル円レート122.44(JPY)/1(USD)、円換算受渡総額909,814(JPY)、販売手数料27,294(JPY)+税1,364(JPY)、総費用938,472(JPY)で受け渡されました。ので、単純に基準価額×62口×ドル円レートで、938,472円を超えてくれないと、鼻血ということになります。
- AIG日本株オープン(ビューティフルジャパン 日株BJ)
- エイアイジー投信投資顧問株式会社が運営する日本株のアクティブ型の投資信託です。本当は、グローバル株式のアクティブ型を購入しようと思っていたのですが、その頃、米国も欧州も、うなぎ昇りで、購入する気が失せてしまって、割安と言われていた日本物にしてみた次第です。わたしのファンドは、基準価額10,967(JPY)、口数178,725、税込み販売手数料6,174(JPY)、総費用202,182(JPY)で受け渡されました。ので、こちらも単純に基準価額×現在の口数で、202,182円を超えてくれないと、貧血ということになります。分配金が3ヶ月に一度、出る可能性があり、口数が増加しますので、ご注意を。日々の基準価額はAIG投信投資顧問 基準価額一覧をご覧下さい。
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